プライベートPDFツール

PDFをパスワードで保護

端末上で適用される本物の暗号化 — 見せかけの鍵アイコンではありません。

無料プラン:1日3件まで(UTC)、1ファイル25MBまで。書き出したPDFには「Made with Bindery」の透かしが入ります。 Proなら透かしなしで書き出せます。

ファイルは端末の外に出ません

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パスワードを設定すると、Binderyは標準のPDF方式で文書自体を暗号化します。パスワードなしではどのビューアーでも開けなくなります。これはローカルで適用される本物の保護であり、装飾的な鍵ではありません。

パスワードを紛失した場合、復旧する方法はありません。なぜならBinderyを含め、誰もそのパスワードを知ることがないからです。Binderyはすべてブラウザ内で動作するため、ファイルはアップロードされず、あとからサーバー上のコピーを削除する必要もありません。

使い方

  1. PDFをドロップして「保護」を開きます
  2. パスワードを設定します(確認のため2回入力)
  3. 暗号化されたPDFをダウンロードします — 以降はどこでもパスワードが必要になります

ローカル処理 — 「削除する」ではなく「送信しない」

Binderyはこの処理をブラウザ内で実行します。ファイルは処理のためにサーバーへ送信されないので、あとから削除すべきPDFのコピーがサーバー側に残ることはありません。

よくある質問

これはどのような保護ですか?

ユーザーパスワードによる標準的なPDF暗号化です。Acrobat、プレビュー、ブラウザなど、対応するビューアーはファイルを開く際にパスワードを要求します。

紛失したパスワードをBinderyが復旧できますか?

できません。それがこの仕組みの要点です。パスワードは端末から出ることがないため、Binderyを含め誰もそれなしにファイルのロックを解除できません。

暗号化のためにファイルはアップロードされますか?

されません。暗号化は、ファイルがネットワークに触れる前にブラウザ内で適用されます。

本当のプライバシー

アカウントを作らずに使えます。処理速度や実用上の上限はお使いの端末のメモリ次第で、人為的なページ数制限はありません。アプリのインターフェースは日本語にも対応しています(ベータ版)。このページから該当のツールへ直接進めます。

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